ヲタクの時間

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2018年注目アニメを紹介 - 邦画からディズニー新作まで

   


映画『さよならの朝に約束の花をかざろう』

出典i.gzn.jp

監督   岡田麿里
脚本   岡田麿里
チーフディレクター   篠原俊哉
キャラクター    原案吉田明彦
キャラクターデザイン   石井百合子

アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」「心が叫びたがってるんだ。」などの脚本を手がけた岡田麿里さんが監督に初挑戦した劇場版アニメ「さよならの朝に約束の花をかざろう」が製作され、2018年2月24日に公開されることが6日、明らかになった。

「true tears」「SHIROBAKO」などのP.A.WORKSがアニメを製作し、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」やアニメ「機動警察パトレイバー」などの川井憲次さんが音楽を手がける。

物語の詳細は未だ不明だが、監督・脚本の岡田麿里によると、『人と人とのふれあいが織りなす、出会いと別れの物語。誰もがいつかの自分を重ね合わせられるような、じんわりとした温かさのある作品を目指しています』とのこと。

映画『はいからさんが通る』大正の浪漫少女漫画

原作の「はいからさんが通る」は、1975年〜1977年まで「週刊少女フレンド」にて連載された、大和和紀による漫画作品。

アニメーション映画『はいからさんが通る 前編 〜紅緒、花の17歳〜』が、2017年11月11日(土)より新宿ピカデリーほか全国の劇場で公開される。

シリーズ最新作『映画ドラえもん のび太の宝島』

南極が舞台だった前作から一転。同時解禁されたイメージ画では、ドラえもんたちの眼前に光り輝く大海や、どこまでも広がる青い空と白い雲が印象的に描かれています。

2017年3月に公開された『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』は老若男女幅広く支持され、シリーズ37作目にして新シリーズ最高興行収入の記録を更新中です。

『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』

国内外で人気を博した2005年のテレビアニメ「交響詩篇エウレカセブン」の放送から12年、同作が劇場版3部作として再びよみがえることが発表された。

「交響詩篇エウレカセブン」は、“英雄”と称えられる父を持つ少年レントンと、人型機械LFOに乗って突如彼の前に現われたヒロインのエウレカが、世界を知る旅に出る物語。

映画『リメンバー・ミー』

ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』の日本公開日が2018年3月16日(金)に決定いたしました。

本作は、第83回アカデミー賞2部門(長編アニメーション賞、主題歌賞)に輝き、日本でも動員740万人、興収108億の大ヒットを記録、今なお人々に愛され続けるディズニー/ピクサーの名作「トイ・ストーリー3」のリー・アンクリッチ監督最新作。

1年に1度だけ亡くなった家族たちと会えるという “死者の日”の祝祭を題材に、テーマパークのような死者の国を舞台に繰り広げられる、笑いと感動のミステリーアドベンチャーです。

誰も見たことのない、でも誰もが行ってみたくなる死者の国で繰り広げられるピクサー史上最もエモーショナルで奇想天外なファンタジーが、来年の春日本に上陸します!

映画『犬ヶ島』

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