ヲタクの時間

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絶対見るべき!話題のアニメ ベスト5

   


面白いと思うおすすめのアニメを勝手に選んで、ランキング形式で紹介!

戦闘シーンとか劇場版!!? ってくらい動く。超ぬるぬる。

主人公が悪いよ! 主人公がああああ! この主人公すぐに暗殺とかやろうとする。

正々堂々戦え!(そこがいいんだけどね)ランサーとかケイネス先生とか可愛そ!!

ライダーがガチカッコイイ

ウェイバーが令呪を重ねて命ずる所めっちゃカッコイイ。男だぜ!

ライダーとウェイバーのシーンは、数少ない癒し系。

戦闘シーンへの力の入れようがやたらに凄いぜ!

日本の地方都市・冬木市では、七組の魔術師マスター達と、その魔術師によって召喚された伝説上の人物(英霊)を使い魔とするサーヴァントによる「聖杯戦争」が繰り返されている。

聖杯には、戦いの勝者となった魔術師の願望を叶える力があるとされ、これまで三度の聖杯戦争が行われているが、いずれも聖杯の力を行使できた者は皆無であった。

1990年代の秋、四度目の聖杯戦争が始まる。主人公・衛宮切嗣は、名家アインツベルンの委嘱を受け、セイバーのサーヴァントを召喚し、妻のアイリスフィール・フォン・アインツベルン、従者の久宇舞弥とともに聖杯戦争に身を投じる。

切嗣は過去の経緯から、聖杯による世界平和の実現を切望し、そのために非情に徹する覚悟を決める。

他のマスターとしては、魔術の総本山・時計塔を擁する英国からは二人の魔術師ケイネス・エルメロイ・アーチボルトとウェイバー・ベルベットがそれぞれランサーとライダーを、冬木在住の魔術師からは遠坂時臣とその弟子・言峰綺礼がアーチャーとアサシンを、間桐雁夜がバーサーカーを、それぞれ召喚して参戦する。最後のサーヴァントであるキャスターは連続殺人犯の雨生龍之介によって召喚される。

ギャップの大きいギャグと哲学とほのぼのが融合した、独特の作風が人気の特徴。

大人こそ見るべきアニメなのかも?学ぶことが沢山ありそうな・・・・。

この迷言、名言がいい。 何故か納得する。

なぜなれるかは問題じゃないよ。なぜなれないのかが問題なんだ。

ぼのぼの、生き物は、絶対、こまるんだよ。
こまらない生き方なんか、絶対、ないんだよ。
そしてこまるのは、絶対、おわるんだよ。
どうだ、少しは安心してこまれるようになったか?

生き物の目的は生きて死ぬことだと言ったな。
しかし生きて行くことはどんどんこわれることだ。
それを止めることは誰にもできないだろう。
だから生き物は新しいものを作るしかない。

楽しいことは必ず終わるし、苦しいことも必ず終わる。
この世にあるのは全部必ず終わってしまうことばかりだ。
なぜだと思う?それはたぶん、生き物というものが何かをやるために生まれてきたわけじゃあない証拠だろう。

たいがいの頭にくることって他人といっしょにいるから起きることなんだよ。だからひとりになるとすっきりするんだろ。

毎日がとてもつまらなくて
いつだって負けそうになるの
恋をしていても遊んでても
なんだか先が見えないよ
目を開いたらすぐ魔法みたいに
幸せが訪れるといいよね

たまには近道をしたいだめかしら
苦労はしないでのんびり過ごしたい
どこかで近道をしたいだめかしら
常識なんて誰かが決めた事

戦闘シーンが使いまわされてたりするけど、ワクワクするストーリー展開。
原作がすでにシミュレーションゲームもどきになってることからもわかるように、戦略を練って戦う。単体でやたら強い奴らがいるんだよなあ。

世界観はかなり独特。基本的に耳と尻尾が生えてる。
そのせいで煩わしい地名とかキャラとかやたらと沢山ある。
「クッチャケッチャ」ってなになに。舌噛みそう。

世界観も独特で、キャラも(´ε`;)ウーン…魅力がある。エルルゥがメチャ可愛い。

豊かな翠色に彩られた穏やかな気候の大陸。そこに暮らす種族は獣のような耳や尻尾、または大きな翼を背負う、ヒトとは似て非なる者たち……ある種族は強靭な肉体を誇り、またある種族は武術に長け、それぞれ種別できる特性があった。種はやがて部族となり、大小さまざまな國を成すに至っていた。

民は大神ウィツァルネミテアを崇め、その大いなる名のもとに、生から死に至るまで儀式を行う慣わし、日々感謝の祈りを捧げることを忘れない。ある大陸の北東に位置する辺境の地に、ヤマユラの集落がある。作物の育たない痩せた大地ゆえに民は貧しい生活を強いられながらも、辺境で生きる者ならではの屈強さで明るく和やかに暮らしていた。

そんなある日、もろい民家をなぎ倒すほどの激しく大地を揺さぶる地震が起きる。そのとき集落付近の森にいた少女エルルゥは、大怪我をして倒れていた男ハクオロと出会い、集落へ連れて帰り手厚く看護する。

灼けるような熱さと朦朧とした意識の中、少女の唄う子守唄が男の耳に木霊する。どこかで聴いたなつかしい唄声。男が目覚めた時……記憶は無に帰していた。失われた過去とこれから導く未来、そのふたつが交錯する物語が始まる……。

はじまりのうた……それは大いなる母に抱かれ、その末裔まで唄いつがれる永遠の子守唄……。

激熱!

能力バトルモノなんだけど、ガンガンに熱い・・・・熱すぎる。

主人公が熱い。一見クールなキャラなのに実は熱い。

叫びながら拳をガンガンくりだす。ライバルも熱いぞおお。

完全にクールキャラな緑川光が、主人公に対抗心剥き出し、

段々と熱くなっていく最終話とかガンガンに熱くなってもう堪らん。

どんだけ男の魂を揺さぶるんだってくらい!

熱く燃える主人公のカズマが凄くカッコイイけど、

世界三大兄貴の1人、クーガーも、めちゃんこカッコイイ。

男は見て、魂を磨け・・・・

21世紀初頭の近未来(本編開始より22年前)、神奈川県の一部で突如、横浜を中心に自然現象ではあり得ないほどの原因不明エネルギーを放出して大規模な隆起が発生し、半径約20kmから30km・高さ240メートル以上にも及ぶ「ロストグラウンド」と呼ばれる大地が誕生した。

首都圏全域の機能が失われ、政治・経済も長期に渡る停滞を続けることになった。5年後、余力ができ復興した日本政府や国連からの援助によりロストグラウンドは復興するも、復興した市街の住人と崩壊地区の住人「インナー」という特殊な二層社会が形成される。

大隆起現象から8年(5.1chDVD-BOX付属ブックレットでは18年)後、ロストグラウンドは日本においての完全独立自治領連(むらじ)経済特別区域と認定される。その背景には、ロストグラウンド生まれの約2%の新生児に「アルター能力」という特殊能力を持つ者達が現れ始めたということがある。彼らは「アルター使い」や「ネイティブアルター」と呼ばれ、その中でも特に暴力や略奪を行う一部は「アルター犯罪者」と呼ばれるようになった。

これに対して本土側はロストグラウンドにおける武装警察機関「HOLD」内に、アルター能力者による部隊「HOLY」を設立し、これに対応した。そんな中、ロストグラウンドの崩壊地区で生まれ育ったアルター使い・カズマは、HOLYに所属するアルター使い・劉鳳と出会う。

人生ゲームかな……?

原作美少女ゲームにも関わらず、しっかりとストーリーを基点として丁寧に作ってくれてある。

普通の学園者は学園で付き合って終わりというものが多いが、この作品はアフターストーリーで就職→結婚→出産とまさに「人生」を追っていっている。

ある町を舞台にして起こる、主人公と、主人公が通う学園で出逢うヒロイン達との交流と成長の物語。
怪我でバスケットボールを断念し不良となっていた主人公の岡崎朋也は、ある日学園前の坂道で女子生徒の古河渚と出会う。渚は演劇部の復活を目指しており、朋也や朋也が教師幸村俊夫の働きかけで出会った友人の春原陽平、その他ヒロインらが演劇部の再建に協力していく経緯を軸に、各キャラクターのルートに分岐して物語が進められる

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