ヲタクの時間

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環境問題を取り上げた作品のアニメ映画

   


以外と知られていないが・・・

誰しもが一度は見たことのある、アニメに実は環境問題についての作品が多くあります。それを知った上で、もう一度見直してみるとまた新たな発見があるかもしれません。いくつかその作品をあげてみたいと思います。

〇それいけ!アンパンマン ゴミラの星

『それいけ!アンパンマン ゴミラの星』は2001年7月14日公開の映画。故郷のヤーダ星がゴミだらけになってしまったため、アンパンマンたちに助けを求めてきたという話である。

最近は夜更かししてアンパンマンの神回を見返すやつしてる。
個人的にゴミラが登場する回は特にやばい。感動する。

アンパンマンの作者である、やなせたかしは東日本大震災の際には歌を作り、CDを岩手県陸前高田市に寄付したそう。また環境をテーマに絵本も描いている。

〇クレヨンしんちゃん オタケベ!カスカベ野生王国

『クレヨンしんちゃん オタケベ! カスカベ野生王国』は、2009年4月18日に公開された。環境保全やエコロジー・行き過ぎた環境保護活動の皮肉がテーマとなってる。

〇ドラえもん のび太とアニマル惑星

『ドラえもん のび太とアニマル惑星』は、1990年3月10日に公開されたドラえもん映画作品。これまでのSFやファンタジー的な世界観から一歩踏み込んで、現実世界の環境破壊といった人間活動を直接的に非難しているので、シリーズ的には珍しい部類である。

〇ドラえもん のび太と緑の巨人伝

『ドラえもん のび太と緑の巨人伝』は、2008年3月8日に公開された日本のアニメ映画。不法投棄によって捨てられていた苗木に「植物自動化液」をかけると・・・

以外にもネットなどでは、酷評が多い・・・

みんながひどいっていうから逆に気になって緑の巨人伝最後まで見てしまった……思ったより酷かった………

緑の巨人伝やっぱ何度見てもドラえもん感なくてなんともいえない気持ちになる。

〇劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇

『劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を超えた遭遇』は、2001年7月7日に公開。純粋な友情と壮大な自然、環境保護の姿勢が見受けられる作品。

〇ウォーリー

『ウォーリー』日本では2008年12月5日に公開された。ゴミの山と化した地球で、量産型のゴミ処理ロボットウォーリーの話。

無声映画にもかかわらず、その人気は今でも健在である

泣けるディズニー映画ランキングみたいなの見つけて、えー、泣けるやつ?泣けるのなんだろー?と思ったけど自分の中で最高に泣けるディズニー映画はウォーリーだと気付いてしまったが最後、めっちゃウォーリー見たくなった

昨日ディズニーのウォーリーとやら見たのだが何事にも1つ1つに意味があったり、とても考えさせられるシーンも多くてお気に入りの映画となった。

〇ザ・シンプソンズ MOVIE

『ザ・シンプソンズ・ムービー』日本では2007年12月15日に公開。

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