ヲタクの時間

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悪役声優として人気が高まってる釘宮理恵さんのラスボス役まとめ

   


恋と選挙とチョコレートのラスボス。冷酷で狡猾。
目的達成の為なら、轢き逃げ殺人未遂だって厭わない。

前治安部長で、反夜雲派(アニメ版では堅平派)の部員の一人。元々自己中心で過激な発言が多い事から全校生徒からの支持が低かったが、何故か夜雲の後任として治安部長に就任した。ゲーム版ではグラフィックがなく「大沢」としか表記がなかった為男女不明であったがアニメ版で女性である事が判明。経済特待生の万引きを告発する匿名のタレコミを元に、行き過ぎた取り調べを行った上証拠不十分のまま被疑者の名前を公開。経済特待生へのいじめをエスカレートさせた。被疑者は精神的に追い詰められ不登校となり、後日冤罪であることが発覚したことで治安部の取り調べの不当性が追及された

環境汚染を救うために作られたコンピューター。
初代メタルマックスのラスボスで
CVが付いたのは4の裏ボスから。

本作のラスボス。大破壊を起こした元凶。かつて地球救済センター内の科学者が地球の環境を救ってほしいがために開発された大型マザーコンピュータ。環境を保護する方法を導きだすうちにプログラムが自我を持ち「人類が人類であり続ける限り、地球は破滅する!」という結論に達し、人類を「知性という武器を持った悪魔のサル」と評し、地球を顧みない人類に制裁を与えたが、それが大破壊と後に呼ばれるようになった。大破壊後も無人機械や生物兵器を製造し続け、生き延びた人類を完全に抹殺しようと目論んでいた。

無を司る聖主でアルトリウスと並ぶテイルズ オブ ベルセリアのラスボスの一人。

人間や聖隷を道具のように扱い、業魔を生み出す人間の感情を「無駄なもの」と語っている。そのため弟の仇を討とうとしているベルベットはカノヌシにとってはもはや身勝手で醜い穢れでしかなく、完全復活するために彼女の穢れの質である憎悪と絶望を喰らおうとする。「仇討ちなんて望んでいない」と、今までの彼女をすべて否定し、絶望を喰らおうするが、自らの半身とも呼べる聖隷ライフィセットの決死の説得によって絶望を打ち払い、真相を知ってなお、「自分たち家族を切り捨てた、アルトリウスとカノヌシへの復讐」を決心して乗り越えてしまう。このためベルベットの心を支えるライフィセットに強い敵意を抱き、彼を殺そうと企む。
ライフィセットの記憶は持っているが、ライフィセットの記憶と容姿を利用しているだけであるため、かつての優しさは失われ、傲慢な性格になっている。

アルペジオのラスボス。超戦艦級で超重力砲を複数同時展開したり、ミラーリングシステムを難なく発動させるなど、規格外の力を持つ。単純な実力だけでなく、部下を籠絡させたり、イオナを精神的に追い込む等、腹黒さと狡猾さも兼ね備えている。アドミラリティコードとしての指令も実際は彼女の指令だった事が完結編で明らかに。

ムサシ直属の艦隊以外は同じ霧の艦隊であってもヤマトと同様にその居場所すら知られてなかったが、イ402のコアの解析により北極海にいることが判明。突如、総旗艦代理の名の下に全世界に電波ジャックを仕掛け、全人類の前に姿を現す。

セレクターシリーズにおける、繭と並ぶラスボスの一人で、ポジション的には繭と対のような存在。運営権限が脅威な代わりにセレクターとしての実力が微妙な繭とは対称的に、ウリスは運営権限が無い代わりにセレクターとしての実力はるう子をも上回り、作中最強クラスの圧倒的実力を誇る。

セレクターとしての実力は非常に高く、るう子がセレクターバトルで唯一敗北した相手で、セレクターとしては本編では最後まで一度も敗北をしていない。
ルリグとなる前から「美しいものや強いものが壊れる姿」を美しいと感じ、壊す行為に快感を覚える嗜虐趣味の少女だった。独自の美学から目に見える傷が残る行為を下品として嫌い、逆に人の心をじわじわと追い詰める行為を特に好んで行っていたがそれを周囲に見咎められ、くすぶっていたところでルリグと出会いセレクターとなる。

アニメ版血界戦線における黒幕でラスボス。無数の高層ビルを持ち上げたり、超光速に対応出来るクラウスが対応しきれない高速戦闘を見せ、クラウスを一撃で倒すなど非常に高い実力を持つ。

数多の人間の肉体を渡り歩く実体なき存在。作中ではブラックの肉体に憑依している。口癖として「俺の名前を当ててみろ」という趣旨の言葉をたびたび口にする。。
「フォーレン」「悪魔」「ブルー」など数多くの名前を持つとされ、フェムトには古くから人界を観測しつづけた「ウォッチマン」とも呼ばれる。太古から人間の絶望に直面し続けたことで、自らもまた深い絶望にとらわれていたが、自分の既成概念を破壊する「大崩落」の光景に心を揺さぶられる。半神召喚事件の際にレオの義眼に目をつけ、フェムトとアリギュラを巻き込んで第二次大崩落を引き起こそうとした。さらなる絶望を呼ぶ第二次崩落を希求する反面、自らを絶望から救い出す「希望」を待ち望んでおり、クラウスとレオにその期待を託し交戦した結果、事件から手を引いた。事件後はブラックの肉体を手放し、別の人間に憑依してHLに残留していることが示唆されている。

その他、野良やテトと言ったラスボス候補や、メローナのような分割2クールアニメの1クール目ラスボスなどいますが、今回はこれらは除外します。

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