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大人女子が選ぶ「記憶を消してまた見たい」アニメ

   


大人女子もアニメが大好きです。
ということで、私、大人女子が勝手に選ぶ、「記憶を消してまた見たい」アニメ。

TOP5 決定版!!!

第5位

出典a1p.jp

原作:新川直司

「 青春 × 音楽 × ラブストーリー 」

母の死をきっかけにピアノが弾けなくなった、元天才少年・有馬公正。
モノクロームだった彼の日常は、一人のヴァイオリニストとの出逢いから色付き始める。
傍若無人、喧嘩上等、でも、個性あふれる演奏家・宮園かをり。
少女に魅せられた公正は自分の足で14歳の今を走り始める。

(全22話+OAD1話)

僕らは誰かと出会った瞬間から、一人ではいられないんだ。

みんなの反応は・・・

音楽が、聞こえる……

第2巻の帯では、『はじめの一歩』の森川ジョージ先生が「漫画の最大の弱点のひとつを完全に克服している。音が視える」とコメント

四月は君の嘘やばくない???頭が痛くなるレベルで泣いた

四月は君の嘘、ほんまに最高に、よく考えられたアニメですわ。
もうこれ以上最強なアニメ無いと思うわ。

最近ね、四月は君の嘘みてるんだけど、あれ見ると中高生時代思い出して毎回大泣きして昨日はパニックになったから1回中断。でも、とても良いのでみんな観てほしい◎(借り始める前にネタバレあらすじ読んで泣いた)

映画で一番泣いたの四月は君の嘘だと思う
映画館なのに死ぬほど泣いたや映画の後半ずっと泣いてた

第4位

原作:西尾維新

怪異とは――世界そのものなのだから。
生き物と違って――世界と繋がっている。

(全12話 + 3話)

「正論は人を傷つける。いつだって」

化物語・下にて
両親から暴力をふるわれているにも関わらず、両親を庇い続ける羽川に対して正論をぶつけた後の暦の言葉。
羽川に正論をぶつけると 、間違ったことをしている羽川の両親だけでなく 、間違ったことを間違ったままかばい続ける羽川も追い詰め傷つける。

みんなの反応は・・・

視聴者を選ぶ作品

気に入らない人にとっては、何が良いのかわからず、一度ハマった人はこの物語シリーズから抜け出せなくなる様な作品で、思想や考え方に直接響く描写や台詞が多く感じます。
勘違いしないでいただきたいのですが、けして悪い意味で言っている訳ではありません。
ただ、子供から大人に成長する過程の不安定な年代にとってはある種の経典というか、聖典(バイブル)の様な作品なのかと思ったりしました。

『化物語』は、「登場人物がふしぎちゃんだらけでかわいい!」とか「言葉選びが秀逸」などの側面とはちょっと違うところから観ていて、阿良々木くんによって憑依(≒自尊心の喪失)から開放される人間たちの日常系アニメって思い込んで観ている。あくまでも、誰にでも起こりうることっていう観点で。

めっちゃくちゃ面白かった。何だろうね!戯言シリーズではあんなに中二全開だったのに化物語ではその片鱗も感じないね!言葉の使い方が独特なのはそのままだけど

神原が忍に阿良々木君じゃない一人目の眷族と会うように説得するんだけどめっちゃ熱い
忍が神原の頭潰そうとするんだけどそれでもやめないのは神原が化物語時代に悪魔と契約するほど好きだった戦場ヶ原が会ってくれなかったからその辛さがわかる的な事を阿良々木君が言ってた辺りで泣いた

第4位

原作:5pb./Nitroplus
   志倉千代丸

舞台は2010年夏の秋葉原。
厨二病から抜け出せない大学生である岡部倫太郎は、「未来がジェット研究所」を立ち上げ、用途不明の発明品を日々生み出していた。
だが、ある日、偶然にも過去へとメールが送れる「タイムマシン」を作り出す。

(全24話 + 1話)

これが……、シュタインズゲートの選択

未来のことは、誰にも分からない。だからこそ、この再会が意味するように、無限の可能性があるんだ。これが……、シュタインズゲートの選択だよ。

みんなの反応は・・・

どれをとっても素晴らしい出来。

どれをとっても素晴らしい出来。
最初はんん?となるが話が進むにつれ引き込まれていく。

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