ヲタクの時間

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ワンピースだけじゃない!名作アニメのハリウッド実写化が話題に!

   


ついにきたか…「ワンピース」が海外で実写化決定!

『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の人気漫画『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎氏)の連載20周年記念記者発表会が21日、東京・ワンピースタワーで行われ、同誌の中野裕之編集長から「ハリウッドで実写ドラマ化」されることが発表された。

大人気海外ドラマ『プリズン・ブレイク』を手掛けたトゥモロースタジオが制作を担当するなど、世界を舞台にする大規模なプロジェクトとなっています。TVドラマ史上最大規模の制作費を投じる作品。

「まず『20年間作品を支えてくれているファンを絶対に裏切らない事。』これが僕からの条件です。不安の声もあがるでしょうがどうか期待の声をください。そして胸を躍らせ、続報をお待ちください。お楽しみに!!」と呼びかけている。

原作者:尾田栄一郎先生はこのようにコメント!

伝説のアニメ映画がついに実写へ…「AKIRA」は鋭意製作中のようです!

1982年、大友克洋がAKIRAを連載すると同時に今までに無い緻密でリアルな描写、マンガとは思えない緊迫したカメラワーク、独特で完成度の高いバイクのデザイン、生き生きしたキャラクターに日本中の若者が釘付けになりました。

タイトルの「AKIRA」は、大友自身がファンであり、影響を受けた映画監督黒澤明に由来する。1988年に公開された劇場版アニメは、日本国内では大ヒットにまでは至らなかったものの、特に海外で広く人気を集める。

総製作費が10億円、総作画セル枚数が15万枚、総カット数が2200カットという当時としては破格の規模で作られており、現在でもこのクラスの大作アニメは(ジブリを除けば)滅多にない。

長年うわさになりながら、なかなか進展がなかった「AKIRA」はレオナルド・ディカプリオがプロデューサーに名を連ね、現在脚本執筆が進められている。

かなりの製作費を捻出しなければいけないことや、SF要素に加えバイオレンスが含まれることから、R指定以外での公開が見込めないことなどを理由に、製作が頓挫位したと報じられた。その後、再び企画が浮上。

低予算ホラー「Get Out」が大ヒットしたジョーダン・ピール監督が、米ワーナー・ブラザースから実写版「AKIRA」のメガホンをオファーされていると、The Tracking Boardが報じた。

AKIRAはホント名作。
そういえば実写化するんだっけ?

消えていないぞ!「超時空要塞マクロス」実写化が動き出している…!!

人間ドラマの描かれたファンタジーは、いつでも人を魅了する。1982年に放送開始されたアニメ『超時空要塞マクロス』も、まさにその隊列に加わるだろう。

マクロスシリーズの3大要素である「歌(文化)」と「恋愛(三角関係)」、そして「戦争(可変戦闘機)」は、もちろん初代マクロスの魅力です。

2クール(全23話)での放送が予定されていたが、関連商品のヒットやファンの後押しにより、1クール追加されて全36話が放送された。さらに、放送終了翌年の1984年7月に劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』も公開され、これもヒットを記録した。

板野一郎が「機動戦士ガンダム」、「伝説巨神イデオン」で培った技術を発展させた空戦アクションも評価が高く、「板野サーカス」と呼ばれ後のロボットアニメのアクション演出に多大な影響を与えている。

「超時空要塞マクロス」「超時空騎団サザンクロス」「機甲創世記モスピーダ」を一つの作品にし、1980年代にアメリカで放映されたSFロボットアニメ「ロボテック(原題) / Robotech」の映画化権を米ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが獲得。

「スパイダーマン」で主人公を演じたトビー・マグワイアのプロデュースによる実写映画化企画が進められていましたが、これが頓挫し、映画化権を保有していたワーナー・ブラザースからソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントがこの権利を獲得した。

映画『MAMA』のアンディ・ムスキエティが監督を務めるとThe Hollywood Reporterが伝えた。

マクロスのバルキリーの玩具から生み出されたトランスフォーマーのジェットファイアー(スカイファイアー)を実写化したキャラが登場した映画『トランスフォーマーリベンジ』
そして日本のマクロスをアメリカに輸出して誕生したロボテックを実写映画化。

複雑すぎる。

ついにあの死神が公開に!ハリウッド版「デスノート」予告編がみんなをざわつかせた!

週刊少年ジャンプで連載されていた原作大場つぐみ、作画小畑健が手掛ける少年漫画です。少年漫画ながら「人間が人間を裁くこと」といった重いテーマを扱ったサスペンス漫画となっています。映画、アニメ、ドラマにもなっている作品です。

高校生夜神月は警察庁刑事局局長のエリートを父に持ち、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能故に退屈な日々を送っていた優等生。 しかし名前を書かれた者は死ぬ「デスノート」を手に入れたことで、犯罪者のいない理想の新世界を作るために次々と凶悪犯達を殺害。

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