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ブギーポップが再アニメ化へ…懐かし名作が復活しまくっている!

   


この記事は私がまとめました

まじでアラサーにはたまらない復活ラッシュ…これは見逃せない!

critical_phyさん

まじか…「からくりサーカス」がついにアニメになるかもしれない!!

7日発売の『週刊少年サンデー』15号(小学館)に、「藤田和日郎に関する超重大発表」に関する予告記事が掲載された。現在、バトル満載のモダンホラー『双亡亭壊すべし』を連載中。

1番言われていたのは、やはり「からくりサーカス」のアニメ化という声が多かったですね!確かにアニメ化というのは、ファンにとってみればかなり嬉しいことだと思います!

友人である島本和彦は、「『うしおととら』が藤田のやりたい事を全てぶつけた名作なら、こちらは広げた風呂敷を徹底的に広げ続けた事で完成された名作」と本作を評した。

喜びしかない…「ブギーポップ」がまたアニメになるぞ!!

「第4回電撃ゲーム小説大賞」で<大賞>を受賞した上遠野浩平のデビュー作。世界に危機が迫った時、自動的に浮かび上がるヒーロー“ブギーポップ”を中心としたアクションファンタジー。

一つの事件を、複数人の狭い視点からパラに描く構成が特徴的です。これにより、読み進むうちに物語の全体像が次第に明らかになっていき、読者には世界を読み解く快感が得られます。一つ一つの出来事、要素が見事に絡み合う。

上遠野浩平さんのライトノベル『ブギーポップは笑わない』の再テレビアニメ化が2018年放送予定と発表されました。

監督は夏目真悟、そしてシリーズ構成・脚本を鈴木智尋、アニメーション制作をマッドハウスが担当。また、ブギーポップ/宮下藤花を悠木碧、霧間凪を大西沙織が演じる。

併せてコミカライズ企画も始動し、越水ナオキが作画を担当する「ブギーポップは笑わない VSイマジネーター」が、月刊コミック電撃大王(KADOKAWA)にて連載予定であることも明らかに。

再アニメ化だけでも嬉しいのに、『<CAST> ブギーポップ/宮下藤花:悠木 碧』さんですとー! あーもう、楽しみすぎて仕事したくない。放送始まるまで寝ていたい。「しろ」by雨沢 #boogiepop

数々のクリエイターさんにも衝撃が走っている!

まさかの新作が…「銀河鉄道999」が再び動き出す!

舞台は、銀河系の各惑星が銀河鉄道と呼ばれる宇宙空間を走る列車で結ばれた未来世界(テレビアニメ版では第1話冒頭のナレーションで西暦2221年と設定)。999号が停車する1つの惑星につき1つのエピソード、という短編の連作で基本的に構成されている。

連載中にテレビアニメ化、劇場アニメ化されて大ヒットしてアニメブームの原点を確実なものとし、『宇宙戦艦ヤマトシリーズ』とともに昭和50年代の松本零士ブームをも巻き起こした。

劇場版アニメ作品「銀河鉄道999 (The Galaxy Express 999)」は、当時、その完成度の高さと精密な世界観と精巧な物語の展開などが話題を呼び、興行収入16億円を記録し、当時のアニメ映画興行成績を記録した、初のアニメ映画が世に認められた作品。

「松本零士 無限創造軌道 80th ANNIVERSARY クロニクル」が刊行された。松本零士が今年80歳を迎えることを記念し刊行された同書には、11年ぶりとなる「銀河鉄道999」の新作エピソードが掲載。

公表されているカットには、メーテルが「起きなさい鉄郎!! 早く夢の世界からここへ!! 新しい旅の始まりよ!! 起きなさい!!」と新展開へ誘う様子が描かれています。新たな旅の行き先とは果たして?

「『999』は終わりのない物語。しばらく停車していた999号が元気に発車しました」と松本さん。「新たな旅立ちの先に何が待つのか、私自身も楽しみ」とも話し、さらなる続編執筆に意欲を燃やしている。

二日前に届いた「松本零士夢幻創造軌道」にようやく目を通す。注目の「銀河鉄道999」新作をまっさきに読んだのだが…これ、ホントに復活前作とはまた別の「新作」なんですな。

すごいことになりそう…「BANANA FISH」アニメのキャストがネットで話題に!

ニューヨークのストリートキッズのボス・アッシュが心優しい日本人の少年・英二と運命的な出会いを果たしながらも、ともに巨大な陰謀に巻き込まれていく姿を描く物語。

少女漫画とは思えないハードボイルドな内容と、ボーイズラブ的趣向が特徴。美形男子によるやり取りが多くの女性を虜にし、現在でも根強い人気を誇る。

本作を元にしたラジオドラマも制作され、2005年、2009年にはアクサル(Axle)により舞台化もされている。

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