ヲタクの時間

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シャナにマクロス!あのアニメの新作がみんなをざわつかせた‼

   


気になっていた人も多いはず!「灼眼のシャナ」の新作がきたー!!

電撃文庫(KADOKAWA)の人気ライトノベル「灼眼のシャナ」の約4年ぶりとなる新作が、9日発売の雑誌「電撃文庫MAGAZINE」9月号に掲載された。

2002年11月、小説の第I巻が発行され以降シリーズ化することとなった。シリーズ発行部数は2007年には累計585万部を突破し、売り上げは30億円を越えた。

高校生の主人公・坂井悠二と異能者・フレイムヘイズのシャナが、人を喰(く)う“紅世の徒”と戦う姿を描いている。テレビアニメが2005~06年、07~08年、11~12年に放送された。

早くも新作が!「マクロスΔ」映画化に期待の声!!

『超時空要塞マクロス』から続く「マクロスシリーズ」のアニメ作品としては7作目。テレビアニメとしては2008年放送の『マクロスF』に続く4作目かつ、毎日放送が製作に関与していない初の作品でもある。

人々を狂暴化させる奇病「ヴァールシンドローム」を歌で鎮める活動を行う戦術音楽ユニット「ワルキューレ」と、彼女たちを守るバルキリー部隊「Δ(デルタ)小隊」の戦いや、恋と友情を描いた。

1stアルバム『Walküre Attack!』もチャート1位を獲得するなど大ヒット。『マクロス』の音楽は、いわゆるアニソンを超えて、社会全体に受け入れられる曲となっているのである。

作中ユニット「ワルキューレ」は、作品を飛び出しリアルでもライブを行っており、8月6日に行われたROCK IN JAPAN FES.のステージでも熱く盛り上げた。

初登場ながら熱いステージを見せつけたワルキューレは、ライブの後半で『マクロスΔ』の劇場アニメ化を発表。ファンからは驚きと喜びの声が上がった。

内容、公開時期等の詳細は未定。詳細は、マクロスポータルサイトなどにて随時公開予定とのこと。

正直これ逃したらもう見られらないかもしれないと思ってロッキン行ったのでΔ劇場版発表されたのめちゃめちゃ嬉しかった。ワルキューレがとまらなくて本当に良かった。

伝説が蘇る…!「タイムボカン」新作に早くも注目が集まっている!!

ミニカーを売るためのアニメという発想で、1966年のアメリカ映画『グレート・レース』の影響を受けたカーレースものが源流である。1972年頃には「時空を超えた善悪のタイムマシンによるコミカルな競争」という本作の企画が決定。

丹平くんと淳子ちゃんが科学者・木江田博士を探すべく、博士が見つかってからは幻の宝石ダイナモンドを守るべく、時間を駆け抜け活躍する物語です。善玉キャラの面々もかわいらしく、メカブトンやドタバッタンなど登場するメカも愛着が沸くデザインです。

男女のコンビもしくは男1人の正義のヒーローと、1人の女をボスとする三悪が対決するという流れが基本。 SFテイストを入れたり戦闘ロボットが多数登場するが、デザインはギャグテイストが濃い。

2016年10月~17年3月に放送されたテレビアニメ「タイムボカン24」の設定を一部変更し、バージョンアップさせた新シリーズ「タイムボカン 逆襲の三悪人」が10月から放送されることが決まった。

今まで以上に「アクダーマ」(三悪)側が活躍するストーリーに。40年以上続くタイムボカンシリーズにおいて、主人公は変わっても常に悪役として物語を盛り上げてきた悪役側の3人が、今回こそ本当に主役の座を奪うべく奮闘する。

『タイムボカン24』よりパワーアップして、情報満載、魅力的な新キャラクターや新メカも登場。そして、スペシャルなゲストも登場します。皆さんがよく知っている偉人から、びっくりするような偉人まで、登場する偉人も盛りだくさんです。

プロデューサーもこのようにコメント!!

秋からの新作タイムボカン、三悪のキャストが夜ノヤッターマンで新生ドロンボーだった皆さん…!本当に「新たな時代の三悪」になるとは!個人的にこういうの胸熱だわ、ありがとうタツノコ!ただ夜ノ~のレパード(ドロンジョ)がロリだったので、喜多村さんの女ボスだけ予想つかないな。期待♪

これは気になる!「魔法先生ネギま! 」の新作がついにアニメ化!!

魔法使いの少年、ネギが30人(実際は31人)の女子中学生のクラスの担任となる所から始まる。序盤は「子供先生」のネギが個性的な女子生徒達に振り回される「ドタバタラブコメ」風の展開を見せていたが、話が進むにつれて本来のテーマである「父親越え」が表面化。

バトルファンタジー作品としてもファンからの評価が高い。「パンチラ盛りだくさんで女の子たちがかわいいのはもちろん、バトル物としても燃える展開盛りだくさん!! 面白い!!」

インターネット上でハッピー☆マテリアルをオリコン1位にしようという動きがあり、2ちゃんねるなどを中心に盛り上がった。

主題歌を巡る運動も話題に!

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