ヲタクの時間

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まさかのあの魔女モノも…90年代名作アニメ復活に歓喜の声!

   


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まさかまさかのおジャ魔女どれみ続編…気になります!

critical_phyさん

時を越えて復活…「おジャ魔女どれみ」続編が来るぞ!

テレビアニメ『おジャ魔女どれみ』シリーズに関わったキャスト&スタッフによる新作映画『魔女見習いをさがして』が制作されることが決定し、2020年に公開されることが23日、わかった。

「テレビでは3〜8歳くらいまでの女の子をターゲットに作ってきました。それから20年経って、大人になった皆さんと一緒に“どれみの世界”を作っていきたいと考えた。オリジナルメンバーのスタッフも賛同してくれました」と展開について説明。

脚本は『ハートキャッチプリキュア!』の栗山緑さん、キャラクターデザイン・総作画監督は『おジャ魔女どれみ』に加えて『蟲師』『僕のヒーローアカデミア』でも活躍する馬越嘉彦さん。

ビジュアルだけですでに泣ける…「デジモンアドベンチャー」新作が気になる!

1997年6月に発売されて大ヒットを記録した携帯ゲーム「デジタルモンスター」を基にした人気アニメーションシリーズ。

ストーリーは、8人の“選ばれし子どもたち”がデジタルワールドという不思議な世界で、それぞれの分身的存在であるパートナーデジモンと出会い、大冒険しながら絆を深めていくというもの。

クライマックスの熱さは大人でも胸が熱くなると思います。そして、最終回もとても綺麗に終わり、思わず泣いてしまう素晴らしいもので、視聴後にとても清々しい感動で締めてくれます。

アニメ「デジモンアドベンチャー」シリーズの劇場版最新作『劇場版デジモンアドベンチャー(仮題)』の公開が2020年初春に決定し、超特報映像と超ティザービジュアルが公開された。

公開されたティザービジュアルは、キャラクターデザインの中鶴勝祥が、本作のある1シーンをイメージして描き下ろしたもので、主人公の八神太一とパートナーデジモンのアグモンが手をつなぐ姿が描かれている。

YouTubeで公開中の特報には、太一の「あの頃、子供だった俺たちには、目に見えるすべてがかけがえのない冒険だった」、アグモンの「ねえ太一、明日は何するの?」という言葉が収められた。

デジモンの新作映画もおジャ魔女どれみの新作映画も2020年。平成が終わっても平成は続いていくのか。

PVに鳥肌注意…「魔術士オーフェン」新作が話題になっています!

1994年の富士見書房より刊行され、シリーズ累計1200万部を突破したダークファンタジー。破天荒なキャラクターたちと緻密な世界観で人気を博し、2度のアニメ化をはじめとしてCD、ゲームなど大規模なメディアミックスが行われた。

モグリの金貸し兼魔術士のオーフェンを主人公としたファンタジー作品。ただし世界観は一般的なファンタジーとは異なり、一般市民がスーツを着用していたり銃火器や蒸気機関、水道、ガス灯が登場するなど、主に文化・産業で近代的な要素が見られる。

最終回のオチは、秋田先生がアイディアを提案したとか。シャ乱QによるOPや、相澤昌弘のスタイリッシュなキャラクターデザインが話題となりました。

累計1,200万部を突破する秋田禎信先生によるライトノベルの金字塔『魔術士オーフェン』。その完全新作TVアニメ『魔術士オーフェンはぐれ旅』のスペシャルPVが公開されました!

主人公・オーフェンは、1998年と1999年のTVアニメに続き、森久保祥太郎が続投。今回のPVにはオーフェンの黒魔術の呪文「我は放つ光の白刃!」が登場し、実に約20年ぶりにあの名台詞がアニメとして完全復活する。

「魔術士オーフェンはぐれ旅」は長編シリーズであり、どのあたりをどうアニメ化するのかはまだ明らかになっていませんが、PVにはオーフェンの学生時代である「プレ編」部分の映像も含まれています。

いやちょ、オーフェン!!!
オーーフェエン!!!

オーフェンじゃん!!
PVみて「きゃー!」って言ったwww

うわーん。゚(゚´ω`゚)゚。 魔術構成が可視化する演出だいすきだったんだが継承されてるーー!! ほんっとすこー!!
たのしみーーー。゚(゚´ω`゚)゚。

一方で…伝説のゲームが初のアニメ化「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」が楽しみ!

PCやセガサターン用ソフトとして発売され、美少女ゲームのオールタイムベストとしても名高い『この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO』。

PC版が通信販売含め10万本以上、サターン版は20万本以上のセールスを記録し、もはやその影響力は美少女ゲームの枠を超え、現代のオタクコンテンツ全般に及ぶほどの作品である。

並列世界はSFの題材としてはなんら珍しくないが、物理、数学、哲学、歴史、宗教の知識を元に作られた独特の世界観は多くの支持を得た。

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