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『機動戦士ガンダム』(宇宙世紀)シリーズの名場面・名戦闘シーンのまとめ

   


『機動戦士ガンダム』(宇宙世紀0079年 - 0080年)「一年戦争」

全てのガンダムの原点にして、リアルロボットアニメの原点!

数々の伝説を打ち立てた『機動戦士ガンダム』が超豪華仕様で待望のBlu-ray BOX化! !

テレビアニメ『機動戦士ガンダム』の第1話から第14話前半までを再編集した劇場版第1作『機動戦士ガンダム』

テレビアニメ『機動戦士ガンダム』の第16話 - 第31話前半を再編集した劇場版第2作目『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』。

名シーンが多いジェットストリームアタック。ガイア「俺を踏み台にした・・・」、悲劇の「マチルダさ~~~~~~~ん!!」

プラモ屋やおもちゃ屋やデパートの玩具売り場でガンプラの入荷日に開店前から行列しないと買えない時代がありました。

ララァ・スンのエルメスがシャアのゲルググを横に押し出し、ガンダムのビームサーベルに貫かれた。

シャア「ジオング」とアムロ「ガンダム」の最終決戦は引き分け。

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』

■第1話「青い瞳のキャスバル」

宇宙世紀0068年、サイド3、ムンゾ自治共和国。
宇宙に進出した人の革新を説き、地球連邦政府からの完全独立を宣言しようとしたジオン・ズム・ダイクンは、議会檀上で演説中に突如倒れ、帰らぬ人となった。
ダイクンの死後、ザビ家陰謀説を唱えるダイクンの側近ジンバ・ラル。
しかし、サイド3ムンゾの実権を掌握せんとするデギン・ソド・ザビ率いるザビ家の暗躍は加速していく。
これまで語られる事の無かった動乱の歴史が明らかになる中、ダイクンの遺児であるキャスバルとアルテイシアには、激動の時代を象徴した数奇な運命が待ち受けていた…。

I 青い瞳のキャスバル

機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル』(きどうせんしガンダム ジ・オリジン ワン あおいひとみのキャスバル)はアニメ版『THE ORIGIN』の「シャア・セイラ編」第1章。
2015年2月28日より2週間限定のイベント上映、および有料配信され、2015年4月24日にBDとDVDが発売された。

第2話「哀しみのアルテイシア」

宇宙世紀0071年。サイド3、ムンゾ自治共和国を脱出して3年。
ジオン・ズム・ダイクンの遺児であるキャスバルとアルテイシアの兄妹は、ジンバ・ラルと共に地球に逃れ、
テアボロ・マス家に身を寄せており、エドワウとセイラという名で平穏に暮らしていた。
だが、彼らを追うザビ家の魔の手が、再び迫りつつあるのであった…。
そのころ、サイド3はジオン自治共和国と国名を変え、ザビ家が実権を掌握し、支配体制を固めつつある一方、
地球連邦軍に対抗するための新兵器、モビルワーカーの開発に着手していた。

II 哀しみのアルテイシア

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN II 哀しみのアルテイシア』(きどうせんしガンダム ジ・オリジン ツー かなしみのアルテイシア)はアニメ版『THE ORIGIN』の「シャア・セイラ編」第2章。

2015年10月31日より2週間限定のイベント上映、および有料配信され、2015年11月26日にBDとDVDが発売された。上映時の興行収入は1億5400万円。

■第3話「暁の蜂起」

宇宙世紀0074年。
テキサス・コロニーを離れたエドワウ・マスは身分を偽り、シャア・アズナブルとしてジオン自治共和国国防軍士官学校に入学する。
同期となったザビ家の御曹司ガルマと親交を深めるシャア。次第に二人は学生たちからも一目置かれる存在になってゆく。
そして宇宙世紀0077年、ついに学生たちは独立をかけ地球連邦軍治安部隊に対し武装蜂起する。
しかしそれはシャアの描く復讐への壮大なシナリオの幕開けでもあった……。

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